宮城県栗原市栗駒松倉字貴船

震災前取材

 

源義経がこの地を訪れたとき、馬の鞭にしていた桜の枝を土にさしたものが活着したと伝える。現在の木は三代目だと云う。

この近くには、判官森や弁慶森などがあり、栗原地方には多くの義経伝説が残る。

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