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青森県三沢市大字三沢字北山

 

三沢航空科学館は、平成15年(2003)青森県が航空と科学をテーマとし「三沢大空ひろば」の一角に建設したもの。

館内1階は、日本エアコミューターで使用していたYS-11を、機体内外とも現役時代そのままに展示してある。また、この地から飛び立ち、無着陸太平洋横断に成功したミス・ビードル号の実物大レプリカなども展示している。また3階には展望デッキがあり、三沢飛行場を一望できるようになっている。

大空ひろばには、実物のF-16やT-2「ブルーインパルス」仕様など、航空自衛隊やアメリカ空軍の戦闘機が展示されている。

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